【時すでに遅し…】嘆く前に読んでほしい!婚期を逃してしまう原因

10代や20代前半に朝まで一緒に騒いで遊んでいた友達が
20代後半や30代前半にはみんな結婚していく。
そんな周りの状況を指をくわえて見ているアラサー女子たち。

では何故、彼女たちは婚期を逃してしまったのでしょうか?
ここでは、婚期を逃してしまった理由をご紹介します。
「婚期を逃してしまった!!」
と嘆く前にこの記事を読んで心得ておきましょう。


1.高望みしすぎて優良物件だった元彼をフった

今の彼より、もっとお金持ちの男性がいるかもしれない!
なんて、高望みしすぎて相性も良く、優しい彼をフってしまった、
という経験をした女性はいませんか?

男性に求めるレベルがどんどん高くなっていき、
気づいた時には男性から声を掛けられなくなってしまった。
あの時なんで元彼をフってしまったんだろう…
と後悔しても遅いのです!

高望みは危険です。
自分のレベルに見合う人と惹かれ合うということが必然なのです。
気をつけましょうね。

2.いつまでもモテていると思っていた

昔は色々な男性から告白をされていたので、
今でもモテていると思っていたら、
あれ?ずっと一人のままだな。
そんな思いをしている人はいませんか?

男性は若い女性へいってしまうものなんですよ!
若い頃はモテていたかもしれませんが、今は違うのです。

若いときのように男性からのアプローチを待っていても
アラサー女子に恋人ができる可能性は低いでしょう。
待つだけでは無く自分からアタックをしましょう!

3.仕事に没頭しすぎた

憧れていた仕事に就いて、一心不乱に頑張っていたら
いつの間にか婚期を逃していたなど、
恋愛より仕事を優先してしまい、婚期を逃してしまったという女性もいます。

仕事が楽しくて熱を注いでいる時は、老後も十分にやっていけると思うのです。
しかし、周りの女性が次々と結婚する姿を見ると
やっぱり1人は寂しいと思うのでしょう。

仕事はあなたの面倒を死ぬまで見てはくれません。
まずは、婚活の時間を無理やり作りましょう!

4.チャンスがあると思って結婚を断ったら、チャンスなんてなかった

この人はとても結婚相手に向いているんだけど、
もしかしたらもっと良い男性が現れるチャンスがあるかも!
と結婚を断ったら、チャンスが来なかったという
ギャンブルみたいな婚期の逃し方ですね。

これも自分の理想とする男性像を追いかけすぎが原因。
白馬に乗った王子様はやってきません。
この人だ!と思ったらアタック!即行動を心がけましょう。

婚期を逃す女性は、自分自身を客観的に見ることができなくなっています。
相手の条件ばかりに目を向けず、
自分に釣り合う相手を求めているかどうか考えることが重要です。
しっかりと自分自身を理解して、婚期を逃さないようにしましょう!